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インストラクター 辺見哲也 モデル TETSUYA HENMI

Fishing Model.01 Model.01 インストラクター 辺見哲也 モデル

道具にこだわりの強い辺見は、多種多様な道具で釣りに挑みます。今回、辺見哲也モデルとしてハイラックスをベースとして道具の収納やアウトドアでも活躍する使用感、それでいて街でも使える都会感も併せ持った高級感あるモデルにカスタマイズしました。 インストラクター 辺見哲也

カスタムポイント

  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント カーボン調ボディラッピング

    カーボン調ボディラッピング ボンネットとルーフに施工する事で白と黒のコントラストを強調。エクステリアを引き締めます。白いボディにマットカーボン調のカラーが高級感とスポーティー感を演出します。

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  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント ロールバー&可動式ロッドホルダー

    ロールバー&可動式ロッドホルダー クルーザーのラウンジをイメージした荷室にしたい。辺見哲也の拘りをそのまま落とし込みました。竿はもちろんの事、濡れ物を掛けたりの実用性も兼ねます。

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  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント 格納式リアステップ

    格納式リアステップ 荷室へのアクセスをサポート。女性でも簡単に乗り降りできる利便性。150kgまでの対荷重性能でサポートします。

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  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント タイTOYOTA純正ユーティリティBOX&ベットライナー

    タイTOYOTA純正ユーティリティBOX
    &ベットライナー
    収納力の向上と荷室のダメージ保護を担います。トラックならではの魅力を引き上げる為のアイテム。ユーティリティBOXは着脱式に加工し、2ウェイでの使用が可能です。

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  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント 作業灯

    作業灯 暗所での作業も何のその。18W6LEDの白い光が手元作業をサポートします。防水・防塵・耐衝撃の安心設計。角度も変えられるので様々なシーンに対応致します。

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  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント 防水シートカバー

    防水シートカバー 水周りの遊びには必需品。PVC(合成皮革)製のシートカバーが汚れを気にせずに遊ぶ大人をサポート。防水・防汚はもちろん、クッション性も非常に高く快適な乗り心地を提供してくれます。

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  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント サイドロッドホルダー

    サイドロッドホルダー ラン&ガン時は装着したまま移動。釣り師にとって武器でもあり相棒でもある釣竿をしっかりホールドします。
    ※釣竿を装着した状態で公道を走る事はできません。

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  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント カーボン調ボディラッピング
  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント ロールバー&可動式ロッドホルダー
  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント 格納式リアステップ
  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント タイTOYOTA純正ユーティリティBOX&ベットライナー
  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント 作業灯
  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント 防水シートカバー
  • ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル カスタムポイント サイドロッドホルダー

Base Car ハイラックス Zブラックラリーエディション

ハイラックス Zブラックラリーエディション
  • 駆動

    パートタイム4WD

  • トランスミッション

    スーパーインテリジェント6速オートマチック

  • 最大出力

    110kW(150PS)/3,400r.p.m.

  • 最大トルク

    400N・m(40.8kgf・m)/1,600〜2,000r.p.m.

試乗感想

写真1:ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル 試乗感想

僕ら釣り師にとってはRV=遊びではなく、RV=もう一歩自然に近づくための道具。
乗り物でもあり『釣り道具』なんです。釣り道具である以上徹底的に拘りたい。今回のプロデュースの話を聞いてまず思ったのはその思いでしたね。

写真2:ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル 試乗感想

完成したハイラックスを見て、子供の頃釣りをしながら思った、憧れの姿を現実にできている事に喜びを感じています。特にロールバーに付けたロケットランチャー(可動式ロッドホルダー)が大のお気に入りです。
このハイラックスが子供達が釣りを始めるきっかけになったら嬉しいですよね。釣りやる子供達の憧れの車。いつかこの車がミニカーで発売されるまで頑張って乗り続けますよ!(笑)

写真3:ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル 試乗感想

■ 実際に乗ってみて
正直もっとトラック感が強いと予想していましたが、普通の乗用車に乗っているようなフィーリング且つ、パワフルな走りを感じることのできるとても良いクルマです。
我々釣り師は遠征が多く高速道路での2時間以上のロングドライブは日常茶飯事です。そこで大事なのは運転していて疲れない事やコスト面︎など・・・。色々とありますがこのハイラックスは静音性、乗り心地、燃費どれをとっても素晴らしくトラックである事を忘れてしまう程です。良い意味で期待を裏切られました。(笑)

写真4:ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル 試乗感想

そしていざフィールド(釣り場)では、今までは諦めていた河原道もグイグイ進める。想像上では無理な道すら圧倒的に力強く乗り越えていく。結構な悪路でも一回も腹(下周り)を擦らなかったですからね!頼もしい相棒ができたと改めて感じました。
シートも防水だからウェイダーでも気にせず乗れるからすごい楽。リアバンパーの格納ステップは荷室へのアクセスが本当に楽になった。世のハイラックスオーナーさんは絶対につけるべきアイテムだと声を大にして言いたいです。(笑)

写真5:ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル 試乗感想

最近、実践投入する様になって思うのは釣り車、つりグルマとしての完成度は非常に高いと感じてます。
完成の域に達してるんじゃないかな?そもそも釣り人は道具への拘りが強い人が多いからね。
僕が拘ったこの1台。
そんな釣り人の拘りを満たす、なかなかの完成度だと思います!

写真6:ハイラックス(トヨタ) 辺見哲也モデル 試乗感想

他の釣り人がクルマを置いて歩かざるを得ないところを、クルマで二歩も三歩も先に行く。素晴らしい魚を手にする事は当然ですが、自然を感じ、そして自然と一体化する。これからはそんな感覚をこの頼れる相棒と共有していきたいですね。

制作ムービー

  • 特別. コラボレーション編 25:12

  • 01.打ち合わせ編 7:50

  • 02.納車編 6:00

  • 03.乗車編 5:24

インストラクター 辺見哲也

インストラクター 辺見哲也 TETSUYA HENMI

シマノインストラクターを勤める日本を代表するプロアングラー。特にルアーゲームにおいては深い造詣を持ちトラウトからソルトまで知識と経験に基づく理論とテクニックで日本全国の釣場を攻略する。また多くの車を乗り継ぐほどの大の車好きとも知られる。

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